BLUE GIANT

原作は途中まで読んでたけどだいぶ忘れてる

映像と音楽が良いな〜

サックスがキラッキラしてくる演出とか宇宙が生まれたり飲み込まれたり今後映像化したらどうなってしまうんだって心配はあるw

2時間って最近だと少し長いと感じてしまうことが多いけど一瞬だった

とても良かった

ADK Suoni SN-2060

オーディオ周りがシンプルになったので幅の広いTVボードでなくても良いな〜と思いだしてから色々見てた

オーディオ用だとサウンドマジックがお値段は手頃で良いんだけど、以前使ってた時の印象があんまりよくなかったので却下

家具でも棚板のサイズで選んでいくとけっこう良いお値段になってしまう

そうなるとオーディオ用のラックで後から棚板を増やせる構造のラックも選択肢に入ってくる

朝日木材加工のADKが家具がメインなのもあってかデザイン的にもお値段的にも良い感じ

Suoniあたりは棚板も今使ってるTVボードと同じくらいの厚みだし耐加重も100kgで良さそう

ということで3段のSN-2060を買ってみた

組み立て、設置後

受け取った時思ったより軽くて大丈夫か?と思ったけどポールがアルミ、棚板は60cmなので今まで使ってたものより軽くなるのは当たり前か

棚板は枠と実際機器を載せる部分で分離しててアクセントとしては良いと思う

以前使ってたサウンドマジックは組み立て中から棚板に傷がついたりして気になったけどそういうこともなし

ポールの精度も悪くない

機器の設置ももちろん問題なし

棚板の質感も良いし良い買い物をした

↓はSN-3060

Roonのメリット、デメリット

Roonを使い出して2年半

そろそろメリット、デメリットがわかってきたのでまとめてみる

メリット

UX

ローカル、サブスクを横断した検索、アーティストはもちろん参加アーティストへのリンク等メタデータへのアクセス、ここがRoonの1番の魅力だと思う

OpenHomeだと検索はメディアサーバー次第なのでサブスクも含めて横断検索することはできなかった

メタデータもアクセスできない

ローカルとサブスクを横断してって点ではSONOSが実現してて対応してるサブスクもとても多い

ただメタデータへのアクセスはできないので今聞いてるアルバムのベースの人が参加してるアルバムを探す、みたいなことはできない

出力が柔軟

ネットワーク経由だとRAAT(Roon Advanced Audio Transport、対応してるのがRoonReadyだったりRoonBridge)に比べると音質は劣るもののAirPlay、chromecastなんかにも対応してる

家のどこにいても音楽聴けるのは良い

同じ規格ならグループ化したり、RAATで聴いてたアルバムをAirPlayの出力に切り替えて続きを聴く、みたいなこともできる

出力に合わせて自動的に変換してくれるのも便利

例えばAirPlayは44/16みたいなやつ

DSD対応してない出力だったらPCM変換してくれる

逆に出力が対応してる最大までアップコンバートするとかも可能

ARC

スマホで外で音楽聴きたい時も家のライブラリにアクセスできる

個人的には外で聴きたいアルバムは事前にダウンロードしておいてオフラインで聴くようにしてる

デメリット

Roon自体のライセンス費用がかかる

試用期間もあるが月額だと$14.99、年額は$12.49/月、ライフタイム(買切り)は$829.99

tidal、qobuz、kkboxを使う場合はそのコストもかかる

使い出して1ヶ月でOpenHomeよりはUX面で圧倒的に使いやすいのもあって、たぶん5年くらいは使うだろ〜と思ってライフタイムに切り替えたので現状はサブスクの費用しかかからない

が、ライフタイム自体はRoonの長期的な収益にはならないので今後どうなるのかはわからない

音質がいいとは限らない

ここは突き詰めていけば違うのかもしれない

RAAT以外にHQPlayerを組み合わせるとかもできるので高音質化することはできると思うがコストがどんどんかかってしまう

PCが必要

Core(現状はRoonServer)はx86もしくはApple siliconのCPU搭載機でないと動かない

x86のCPU搭載NASでも動くけどミニPCより非力なものが多いのでミニPCを使った方が良いと思う

PCが必要、ということは必然的にPCの知識がある程度必要になる

WindowsMacでRoonServerを動かすのはインストーラーをダウンロードしてくれば良いだけなので簡単だと思う

ある程度知識があればRoonが用意しているROCK(Roon Optimized Core Kit)が良いと思う

アプデによる音質変化、不具合がないと言えない

最近のアプデでも * アルバムが分割されてしまう * アルバムアートが消えてしまう

みたいな不具合があった

アプデによる不具合は他でもあるのでなんとも言えないところ

複雑にもシンプルにもできる

柔軟な反面やろうと思えばいくらでも複雑にできる

対応しているサブスクが少ない

国内で正式にサービスしてるのはkkboxのみ

tidal、qobuz...qobuzはいつからなんだろう?

kkboxは国内向けはロッシーなのとお試しした時は表示されるのに再生できないアルバムとかあってまだまだな感じだった

自分なりの落とし所

  • intel NUCでROCKを使う
  • RAATは使わずROCKからUSB DACへ接続、DACとアンプの電源を入れれば音楽が聴ける状態になる
  • 操作はiPhoneiPad、時々MacWindowsから

HQPlayer

HQPlayerはNeoStreamのRoonReadyで音切れが発生するので一時期使ってたがやめた

HQPlayerもROCKみたいなHQPlayer Embeddedがある

NeoStreamと合わせて使う分には良いけどUSBでDACと直接接続した場合は電源を切ると次使う時は再起動が必要だったりして手間が増えるのが嫌だった

音に関してはRAATよりはアップデートの影響を受けにくい印象

ネットワークもシンプルに

オーディオ用のハブも結局使わずにルーターからROCKへ直接LANケーブルで接続してる

RAATを使う場合はハブを入れた方が良い気がするが機器を減らしてシンプルにした方があれこれ悩まなくて良い

StellarBlade #4

3周目クリア&トロコン

唯一リリー生存しないエンドで個人的には印象的だった

ほんとうにほんとうにありがとうございました

現時点で2024年のベスト

3周目ともなると強化要素はもうほとんどなかった

衣装のカラバリは二種類までみたい

攻略サイト見てたらゲットしてない衣装があるっぽい...コレは4周目かなw

ボスチャレンジ?が追加で実装されるかも?って話だけどグラフィックがとても良いのでフォトモード欲しい

StellarBlade #3

2周目クリア

釣り、衣装、缶集めに精を出したので思ったより時間かかってしまった

dual sense edgeでトリガー浅くしてると釣りがとても難しいことに気付いたw

リールを巻くのにR2を適度な位置でホールドするんだがトリガーが浅いとホールドできないので難易度が上がるというかオヒョウあたりは無理w

なんかおかしいぞ、と気付いてチュートリアル見たらトリガーが浅いのが原因か〜と気付いたわけw

トロフィーの残りで考えるとエンドがあとひとつありそうだし3周目もやる

StellarBlade #2

ひとまず一周目クリア

たぶん選択肢で分岐してそうなので周回前提ではありそう

軌道エレベーターからは寄り道できなくなったので一気にクリアしてしまったけどサブクエ、探索はまだ終わってないので2周目でやろう

しかしグラフィック、世界観、音楽、アクションどれをとっても素晴らしい

荒削りな部分がないわけじゃないけどそれもまた味w

StellarBlade

体験版来る前から予約はしてたけど体験版遊んでみて期待がさらにアップ

さて製品版はどうかな〜という感じで始めたんだが寝食忘れて?プレイするくらいに楽しい

世界感はオートマタ、バトルはゆるふわSEKIRO、ゴア表現はゴットオブウォーみたいな感じで良いとこどりみたいなw

ステージ構成と少し広めのフィールド構成みたいな感じで前者はマップ開けない、後者はマップ開けて探索可能、みたいな感じ

謎解きはちょっと頭をひねる感じのが多少あるかな

グラフィック、衣装、髪型のこだわりがすごい

衣装はショップで買えるもの、探索で見つけるものがあって衣装集めが探索のモチベーションになってることは確か

ストーリー的には中盤くらいだと思うけどコレからどうなるのかな〜